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2010年12月30日

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私は歯並びを治したいと思ってから実際に始めるまでとても長い時間がかかりました。
ずっと決意出来なかった一番の理由は、お金です。職業柄、装置が見えるのも嫌だったので、裏側矯正をしたかったのですが、100万円を一度に払う事なんて絶対に無理でしたし、ローンを組めば利息もかかり、毎月の支払い額を考えるとやはり厳しくて諦めていました。
そんな時に知り合いの歯医者さんから大原先生を紹介して頂き、相談だけでも...と病院に行ってみる事にしました。一番悩んでいたお金の話も思い切って相談してみました。先生はとても話し易く、そして快く私のワガママを聞いて下さいました。
私は今までの貯金で20万円を最初に支払い、その後は月2万円というお手頃な支払いをさせて頂き、矯正を実現する事ができました!こんな料金システムは他にはないので先生に本当に感謝しています!また、他の矯正歯科は毎月の診察ごとに料金を取られるところが多いのですが、壱岐坂矯正歯科は毎月の診察料がかからないのも魅力でした。
矯正を始めて5ヶ月の今は、どんどん歯並びが良くなるのを実感して、とても嬉しいし、これからが楽しみです。

お金の事で矯正を踏みとどまっている方は多いと思うので、ぜひ大原先生に相談して下さい!
きっと願いを叶えてくれますよ...♪

ーコメントー
現行の料金プログラムのきっかけになったケースなので治療中ですがコメントをいただきました。初診相談の際には話題にならなかったのですが、1ヶ月後に問い合わせがあり、快諾いたしました。やはり患者様の目線に立つ事が必要と考えさせられます。

2010年12月28日

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香々終了.jpg

このケースは上顎側切歯が下顎運動をブロックしていたため、ブロックを解除する事で、本来のアゴの位置で咬めるようにしました。このように機能的に問題がある場合は、積極的に学童期から治療する必要がありますが、同じ様な歯並びでも機能的に問題がない場合は、永久歯列になるまで経過を見ていく方が望ましいと思っています。

2010年12月27日

皆さんこんにちは。文京区本郷の本郷壱岐坂矯正歯科です。
部活をしているお子さんのお母様から、よく矯正をする事で運動能力が落ちるのでは?という質問があります。
私の知るところでは、2002年のサッカーW杯日韓大会決勝で、ブラジルの選手がギラギラの矯正装置を付けてピッチを走る姿を見たのが最初。世界のトッププレイヤーでも矯正しながらしっかりパフォーマンス出来るという事を確信した瞬間です。
それから、陸上マラソンの土佐礼子さん、サッカーイタリアセリエAの森本選手、女子フィギュアスケートで、大躍進の庄司理紗さんなど、矯正治療中でも、十分な成績を残している方々がいます。
そうです。矯正治療をしても、能力が落ちる事はありません。
ボディコンタクトの多い種目は少々つらい事もあるかもしれませんが、きれいな歯並びで、しっかりと踏ん張る力を身につけてもらいたいものです。

2010年12月25日

先日、投稿したケースの続きです。

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開始前

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開始1ヶ月。中切歯間の隙間を閉じて側切歯を表に出します。

香々終了.jpg
開始4ヶ月。終了、装置撤去。
これから永久歯が生え代わるまで定期検診とクリーニングで経過観察です。

上顎の両側中切歯の間にあった隙間を閉じて、その隣の側切歯を表側に出しました。
このように、今回は側切歯が下顎の動きを邪魔していたので、それを解放するために動かしましたが、前歯に限らず、機能的に問題となる歯がある場合は、学童期でも積極的に歯を動かす必要はあると思います。

2010年12月24日

皆さんこんにちは。ただいま就職活動中という学生さんの患者さんが数多くいらっしゃるのですが、舌側矯正の場合は装置が見えないため、治療中だと悟られる事はありませんが、面接の方から「歯並びいいね」と褒められる事があったそうです。表側の装置の場合でも、「矯正してるんだ、きれいになれるといいね」と、声をかけられたそうです。面接の方も、お子さんが治療していたりすると気になるのでしょうか。
逆に、とある企業の人事の方とお話する機会がありまして、矯正治療について伺ったところ、治療中に対して不快感を持つ事は一切無いと言う事、むしろ意識が高いという事で好感が持てるとおっしゃっていました。
矯正治療の期間は約2年ですが、前半の1年でおおよそキレイには並んでしまいます。
就活中、これから就活される方、思い立ったら先ず、矯正専門医にご相談されてはいかがですか。

2010年12月22日

大原先生は確かな矯正技術とユーモア溢れるお喋りで、月一回の調整を楽しい時間にして下さる、とっても素敵な先生です。
また患者の気持ちを汲み、なるべく短期間で、でも仕上がりはしっかりと!!と頑張って下さる姿勢がとてもありがたかったです。
金子さんのアドバイスやケアも丁寧で、今後もお世話になりたいなと思える、素敵な矯正歯科。
皆様もぜひ、本郷壱岐坂矯正歯科でお世話になってみては?

(保育士 女性)


ーコメントー
少し照れますが、大変ありがたい感想をメールでいただきました。矯正治療中は大変ですが、毎回楽しんで来ていただけるように考えております。

2010年12月21日

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歯並びでずっと悩んでいたのですが、職場の先輩の勧めで大原先生にお会いしました。丁寧な説明と、分割払いが出来る事、なんといっても歯医者っぽくない空間デザインに感動して即決でお願いしました。自宅からは近くはなかったですが、通えば馴れるもんですね。2年は長いと思っていましたが、終わってみればなんてことなかったなと思います。こんな事ならもっと早くに始めていればよかったです。人前に立つお仕事なので、今は思い切って笑う事ができます。本当に感謝です。

メンテナンスも感激。特に歯茎のマッサージは最高です。これからもよろしくお願いいたします。

(美容師 女性)

ーコメントー
治療も終わり、外したときの第一声が「やっぱり矯正やってよかった」でした。治療中からお友達を紹介して下さるくらい、信頼してくれていたのでは、と思います。

2010年12月20日

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歯科矯正の装置を外せました。約6ヶ月付けていたので爽快感が半端じゃないです。 何だか性格も少し明るくなった気がします。この快感はぜひ多くの人に味わってもらいたい。(会社社長 男性)

ーコメントー
Twitterから感想いただきました。他院では4本抜歯して2年はかかると言われて当院へ。
奥歯の噛み合わせは良好だったので上顎の前歯6本のみのプチ矯正で治療開始。6ヶ月で治療終了しました。

2010年12月17日

昨日、再放送ではありますが、NHKの『ブラタモリ』という番組で、本郷台地が取り上げられていました。かつては平地であったのに、雨が川となって浸食し、崖を作って坂となって行く様子は、自然の凄さを感じさせました。当院は本郷壱岐坂矯正歯科なので、近くに壱岐坂という坂があるのですが、紹介はされませんでした。とはいえ、身近な街が紹介されるとなんだか気分がいいですね。文京区本郷。歴史のある街なんですね。

皆さんこんにちは。
皆さんにそれぞれ名前があるように、歯にも名前があるのです。
上下左右でブロック分けすると、各ブロックに親不知を含めて8本ずつとなります。
それぞれは上顎、下顎、左側、右側とよばれ、真ん中から
①中切歯
②側切歯
③犬歯
④第一小臼歯
⑤第二小臼歯
⑥第一大臼歯
⑦第二大臼歯
⑧第三大臼歯
と呼んでいます。あえて番号を振りましたが、我々の中では、番号でどの歯か分かるようにしているのです。

2010年12月16日

学童期に、乳歯が少しずつ抜け、その跡に永久歯が生え、どんどん永久歯の比率が高まり、10〜12歳で永久歯列が完成します。乳歯と違い、無くなってしまえばもう生えてくる事はありません。しかも、必ず抜けてしまうものでもありません。歯は守る事が出来るのです。毎日のホームケアと定期的なメンテナンスで守れるのです。私たちが守ります。

2010年12月13日

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先日ご紹介したケース。真ん中の隙間も大事ですが、隣の歯が下の前歯よりも内側に入り込んでいます。この歯がアゴの動きを妨げているので、前に出す必要があります。
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先ず、真ん中の隙間を閉じて、隣の歯が前に出るスペースを確保します。治療開始一ヶ月。これから隣の歯を前に引っ張ります。(続く)

2010年12月11日

歯周病を放置すると
①罹患していない人に比べて約2倍、心臓血管疾患を発症しやすい
②脳梗塞を発症しやすい(約2〜3倍リスクが高くなる)
③糖尿病の予後に血糖コントロールを悪化させるリスクが約6倍高い
④すい臓がんを発症するリスクが約3倍高くなる
⑤妊婦は早産・低体重児出産リスク6〜7倍高い

これらは代表的な報告で、歯周病菌が全身疾患に深く関わっていると言う事です。
歯科医院で定期的に予防しておけば、これらの疾患の予防にも繋がる可能性があると言う事ですよね。

2010年12月10日

ここ.jpg皆さんこんにちは。文京区本郷、本郷壱岐坂矯正歯科の大原です。
学童期(混合歯列期)の治療はあわてて始める必要はないと言うのが私のスタンスですが、アゴの機能を阻害する様な歯は、早急に動かす必要があると思います。写真のように上顎の真ん中から2本目の歯が両方とも下の歯よりも後ろに入っているケースですが、この2本目の歯が下の歯にぶつかるため、常に下あごを前にずらして咬んでいる状態なのです。このまま成長してしまうと、アゴがずれたまま奥歯が噛み合ってしまうため、永久歯列になってから治療を始める際に難易度が上がってしまい、治療期間に影響してしまいます。ですので、2本目の歯を、真ん中の歯と同じ位置に並べて、アゴの動きをスムーズにする必要があるのです。このように機能的に問題のあるケースについては、早期の治療をオススメいたします。
その見極めは、矯正医であれば、簡単に出来ると思います。

2010年12月 7日

皆さんこんにちは。
6歳くらいから前歯が永久歯に代わり、乳歯列の奥から6歳臼歯が生え始め、混合歯列期が始まります。この時期の矯正治療は必要なのでしょうか?
歯は、アゴの骨の中で細胞が分化して形態を形成し、歯根の形成とともに崩出を始めます。その際のアゴにあるスペースの状況、舌と口唇、ほっぺの筋肉とのバランスによって生える位置が決まります。
この時、上下の歯が異常に当たって、アゴの動きを邪魔してしまう様な場合には、早期に矯正治療を開始するべきです。邪魔を取り除く事で、成長をスムーズにする事ができます。
そうでなく、ただただガタガタに生えてきてしまった場合は、永久歯が全て生え代わってから始めるべきです。その方が、抜歯、非抜歯の判定がしやすいからです。アゴの大きさも成長によって大きくなる事も経験しておりますので、安易な着手は避けるべきです。いたずらに治療期間を長くしてしまうだけですので、我慢する事も大事です。大丈夫!必ず治せるのですから・・・
治療の必要性は矯正医が見ればしっかり判断してくれます。歯並びで気になることがあったら、歯並びの専門医に相談する方が自然だと思います。

2010年12月 6日

皆さんこんにちは。
先日、抜歯、非抜歯についてブログを書きましたが、これははっきり言って永遠のテーマですね。
咬合器.jpg
精密検査で採取した、レントゲン写真、歯型を総合的に見て判断するのですが、当院では、咬合器という、患者さんのアゴの位置関係を再現する器械に歯型を付け、本来のアゴの位置で咬めるように診断しています。実は習慣的に咬み合っているアゴの位置と、関節がしっかりと収まっている本来のアゴの位置が、大きくズレている方が多いのです。これを知らずに診断をすると、抜歯か非抜歯かの判断を誤り、重大な損害を与えてしまうのです。意外とこれを導入されている矯正医はまだ多くないと思います。もちろん、使わなくても理解出来てらっしゃる矯正医もおりますが・・・
歯列矯正は、見た目のきれいさに囚われがちですが、それぞれの歯と、それを取り巻いているアゴなどの組織が、ちゃんと機能するようにする事が目標なのです。美容整形ではないのですよ。

皆さんこんにちは。東京都文京区本郷、本郷壱岐坂矯正歯科の大原です。
生後6ヶ月くらいで生え始めた乳歯は、3歳にはすべて生え揃い、乳歯列を完成させます。これからおよそ6歳までの3年間、この歯列で生活していくのです。この時期に歯列異常を感じた時に果たして矯正治療は必要なのでしょうか?
結論からして、必要ありません。
特に、ご相談に来られるケースは、反対咬合がほとんどです。これは、永久前歯が生え代わる際に、自然治癒する場合があるのです。そんな可能性があるのに、矯正をするなんてナンセンスです。乳歯反対咬合を治療する装置として、取り外しのできる、マウスピースみたいなものを使う治療法がありますが、脳の発達が特に顕著な幼児期に、そんなものをはめさせて、しかも使わなければ治せない装置を使わなければいけない状況にすることが、どれだけ窮屈な想いをさせているのか、想像するだけで胸が痛みます。しかも治療費を取って・・・
自然治癒の可能性があるならば、その可能性に懸けませんか。その結果、永久前歯が反対に生えてきてからでも遅くはありません。幼児期に矯正を急いで開始しようとする歯科医院があれば、それは要注意です!

2010年12月 4日

5歳〜6歳にかけて、先ず、上顎の前歯が抜け始め、永久歯が生えてきます。同時期に6歳臼歯と言われる歯が、乳歯列の後ろから生えてきます。混合歯列の始まりです。
これから、10歳〜12歳くらいまで、順次乳歯が抜けては永久歯が生えてきて、どんどん大人になっていくのです。この時期に虫歯で早くに乳歯をなくすと、歯並びに大きな影響を与えるので、先ずは予防が大事なのです。万が一虫歯等で歯がなくなった場合は、アゴのスペースを確保しておく事が必要です。その技術は、矯正医が長けていると思います。

皆さんこんにちは。
歯列矯正をするにあたって、大きな争点となるのが、抜歯して治療するのか、非抜歯で治療出来るのか、です。
当然、健康な歯を抜く訳ですから、患者様にとっても、私にとっても大きな抵抗があります。そのために精密検査をして、しっかり見極めなければなりません。
では、どうして抜歯しなければならないのか?
歯のガタガタの度合いが激しい場合、あるいは上下の歯列の間にに大きなズレがある場合には、抜歯せざるを得ません。矯正治療は治療期間も重要ですので、いかに効率よく歯を動かしてしっかり機能させるのかと言う点で抜歯を選択する場合があるのです。
その判断は矯正医によって様々なのが現実。ただ、多くの矯正歯科のサイトにある「非抜歯矯正」というコピーは信用出来ません。絶対に抜かない矯正治療はありえません。
もちろん、私は抜歯推進派ではありません。できるかぎり非抜歯で治療出来ないかと考えます。
当然、迷う場合もあります。そんな時は先ず抜かない方向で説明をしていきます。あとは抜歯、非抜歯それぞれのメリット、デメリットをお話しした上で、患者様と一緒に治療方針を決めて行きたいと思っております。
大事な事を決める訳ですから、時代はインフォームドコンセント(同意)から、インフォームドチョイス(選択)になっているのです。

2010年12月 3日

歯並びでお悩みの方のお口の中を拝見すると、部分矯正でお悩み解消。といったケースも存在します。写真の例は他院で全体的に、4本抜歯しないと出来ないと言われて、当院を訪れた方です。奥歯もしっかり咬んでいて、前歯のガタガタが気になっていたので、上顎の前歯6本のみに装置を付けて治療いたしました。治療期間はちょうど半年。今後はメンテナンスで通っていただきます。
プチ前.jpg
装置装着時。

プチ後.jpg
半年後。波打っていたワイヤーが真っ直ぐに。

もちろん、全ての方に対応出来る訳ではありません。ご相談の上、治療可能か判断いたします。お気軽にお問い合わせ下さい。

2010年12月 2日

ブライダル.jpg皆様こんにちは。
結婚が決まり、式の準備をされているかたも多くいらっしゃるかと思います。人生において最大のイベント。結婚式。
当院の患者様も矯正治療中に結婚式を迎えられる方は少なくありません。それを意識して矯正を始められた訳ではない方もいらっしゃいますが、治療前に比べれば、当然、素敵な笑顔で迎えられます。
写真の様に、治療中であっても特に目立つ部位は装置を外します。しっかりとクリーニングもいたします。式を終えてから再開する流れです。クリーニング、再装着に関してはお代はいただきません。ささやかなご祝儀ということで・・・

式の日取りが決まっている場合、症状にもよりますが、最低でも半年以上前に開始すれば、前歯のガタツキを並べる事はできます。1年いただければある程度きれいになれるでしょう。そろそろご結婚を意識されている方、ご結婚が決まっている方、とびきりの笑顔で記念すべき日を迎えるのはどうですか?

2010年12月 1日

皆さんこんにちは。
さて、歯並びでお悩みの方と15年以上お付き合いをしているのですが、ご相談のあとにすぐ始める方、悩んだ末に始める方、残念ながら治療を断念される方、私以外の歯科医に受診される方と選択の方向はさまざまです。悩む期間もさまざまでして、数ヶ月から1年以上悩まれる方もいらっしゃいます。ご相談に足を運ぶのに数年かけられる方もいらっしゃいます。
で、一体何を躊躇されているかというと、料金、矯正装置、痛み、術後の変化等、これまた様々です。
これらのさまざまな悩みをお持ちでも、共通するお悩みは歯並びが悪い、噛み合わせを治したい、なのです。
私も含め、多くの矯正医は、ご相談を受ければ、どんな事でもなんとかして解決させようとするはずです。例えば料金。当然、治療費をお安くする訳には行きませんから、お支払い方法を工夫する。些細な事でも構わないのでお気軽にご相談されてはと思います。とはいえ、聞きづらい雰囲気を作っているのかもしれませんね。そうであれば反省です。
これら色々悩んだ末に矯正治療に踏み切った方、必ず幸せになれます。歯並びがきれいになり、思い切り笑えるようになった等のお声も聞きますが、どの方も必ず口を揃えて言われる言葉は

もっと早くに始めればよかった!

患者様の声

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本郷壱岐坂矯正歯科 院長 大原輝久
http://www.ikizaka.jp/

本郷壱岐坂矯正歯科
院長 歯学博士 大原 輝久

【経歴】
1969年
岐阜県大垣市生まれ
1993年
日本大学松戸歯学部卒業
1998年
日本大学大学院修了